Googleが、Android端末「G1」からSIMロックとハードウェアロックを外した「Android Dev Phone 1」を提供している。日本からも注文できる。開封の様子や、付属品、本体の概観を紹介する。
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Original source : http://xfruits.com/malko73/?id=45337&clic=30944925…
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最近はまっているWordPressに関するお役立ちブログをご紹介。
WPScoopではWordPressのテーマ、プラグイン、ハックなどをブログ形式で紹介している。WordPressまわりは情報が多いので、こうしてカテゴリーごとに整理されていると便利だ。
もちろんカテゴリーごとにRSSが配信されているので興味のある分野を登録しておくといいだろう。
今年はWordPress移行がブームになりそうな予感・・・。一足先にこのあたりをマスターしておくといろいろいいことがあるかも??
WordPressのテーマで悩み中・・・いいのがあるのだが、Widgetに対応していない・・・うーむ。どうしようかな。自分で作るというのも手だなぁ。
あとでなんかやる。
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WordPressに移行した。テスト投稿
WordPressに移行した。テスト投稿
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家にギターはあるけどほとんど弾いてません。コードを全然覚えておらず「Aマイナー押さえて」とか言われてもパッと思い出せないレベル。なので何か軽いノリで使えるシンプルで便利なサービスでも作れないかと考えてたところ・・・
Flash でギターコードアプリを作ったときの長所の一つは「実際に音が鳴らせる」っていうこと。ギターの基本的なコードを全部配列で格納しておいて、ユーザが指定したコードの配列値をから押さえるポジションを表示させるのは Flash なら簡単なこと。さらに指でどのフレットが押さえられてられているかに応じて再生させる音色を変更というのも簡単。
と思ったらこのサイトがすでに全部やってた。

「Guitar Chords @ Chordbook.Com」
コード進行を記録して、その順番で再生させる機能とか、カポはめたりとか弦緩めたりとかまでできる。何十通りもあるコードをユーザにどう選ばせるかとか、そういうインターフェースも参考になる。僕がイメージしてたのもこんな感じで、もうちょっとシンプルなUIがいいなとは思ってたのだけど、でもこのサイトからどれか機能を削っていけといわれても、どれもそれなりに使う人がいそうな機能だな。
ギタースコア書籍の中には「フレットの押さえ方」だけがページ末尾に固めて掲載されてる本もある。初心者の僕としては、曲を弾くときはコード表を曲の流れに沿って並べたい(もちろんそういう本もある)。さらに指のポジションの交換に戸惑うレベルの場合、スコア表が一定時間でスライドショーされることすら困る。ユーザが自分のペースでポジション表を「ページ送り」させたかった。アプローチとして、ユーザが自分で順番設定したスコアを:
の2アプローチを考えていました。ユーザとして考えると、やや1の方が好み。と思ってたらこれも既にありました。
このサイトは1のアプローチでの素晴らしいサイトになっています。JavaScript を使ってギター初心者にとって痒いところに手が届く感じに仕上がっています。
残すは2のアプローチで、それとなく考えているところ:
などと考えるも、そもそも「ネットして疲れたから休憩がてらギターを適当に弾く」程度の僕が、わざわざギタースコアWebサービスを使うほどの情熱を持っていないこと、多くのユーザにとっても「多少紙のスコアが見にくかろうが、わざわざWebサービスを経由するほどでもないわな。」と思ってそうな感じもする。
それを乗り越えられるぐらい強い何かを思いつくまでもうちょっとペンディング。
追記:他にも「ギターコード指板図くん」というサイトもありますよとコメントを頂きました。ありがとうございます。どのサイトも良くできてるなぁ。
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Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]![Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/617sNhK9P9L._SL160_.jpg)
僕が ActionScript を好きになれた理由の一つが、この手の「数式によるアニメーション表現」の楽しさを知ることができたからだと思います。この書籍は日本語 && ActionScript3.0 && 数学・物理表現でアニメーションという数少ない本。入門編とあるけど、応用編とか出るんだろうか。楽しみ。
勉強になるソースはネット上にいろいろあるけれど、比較的この方面に特化してる書籍をASのバージョンごとに挙げると:
書いてる執筆人が超豪華。制約の中でいかにアニメーションさせるかという執念みたいなコード表現がたくさん。僕なんか今読んでも難しい。
Foundation Actionscript Animation: Making Things Move (Foundation)
Bit101 の Keith Peters さんの著書。僕が Flash やってるのはこの本のおかげかも。
深津様の書かれた章とかは「へぇー。このコードでこういう動きが表現できるんだ!」というコード表現の楽しさを教えてくれます。まだ書店にあるかな?
追記:コメントいただいた通り、出版元がすでに倒産しているので、書店で本は買えても書籍連動のサンプルデータがダウンロードできなくなってる模様。それは痛いですね。
Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]![Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/617sNhK9P9L._SL160_.jpg)
今回紹介させてもらった本。日本人がゼロから書いてくださったということもあり、エントリーユーザの人はこっちのほうが読みやすいかもしれないですね。この内容で2980円というのはお買い得だし。
今は「AS3 が根本的に難しいよ問題」があると思うので、僕のようになんとなくデザイナー的なことがしたくてプログラム経験なしで Flash に入るような人がいたとして、今ゼロから AS3 デビューするのって、相当きついだろうなぁと思ったりします。かといって今からやるなら AS3 を奨めるだろうし、この本で楽しめるかどうかが運命の分かれ目かな。
本を書くほうも、import やら private やら 型やらリスナーやらの説明を書かなきゃいけないし、昔と比べると大変な時代になりましたねぇと、年寄りみたいなことを言うなぁ僕。
上の Keith Peters さんのAS2本のAS3版の本の翻訳本。ややこしいからこちらの説明を参考にしてください。僕はAS2版の洋書をがっつり読んだので、AS3系のはまだあんまり精読してない。もちろん持ってるけど。
Advanced Actionscript 3.0 Animation (Advanced)
Keith Peters さんの新刊。Making Things Move よりもちょっとレベルアップした内容ということで超楽しみ!もう発売されてるはずだけど、Amazon の配送予定日: 2009-01-09 - 2009-01-14 と言われた。待ち遠しい。
まだ読んでないです。
ゲーム開発のための数学・物理学入門 Beginning Math and Physics for Game Programmers
高校が文系だった僕でもなんとか分かるのでありがたい。理系だった人や、他言語の経験が豊富な人は他にも書籍いっぱいあるので探してみてください。ROXIC の城戸様も読まれたそうな。といっても他の本もたくさん読まれてるでしょうけどね。
wonderfl(紹介記事): このサイトはコード表現を勉強するのに本当に役に立つと思います。コードの一部を自分で変更して結果を見てみる。そういうのが勉強になると思います。AS3 は import 文とか型宣言とか private とか、そういう形式的な記述が必要になってコードが長くなったのことが初心者さんには辛いとこだけど、それをこの wonderfl が「結果が見れる」「一部分に注目できる」という点で助けてくれるかどうかにかかってる気がしないでもない。
僕のが結構ランキング上位にきてて本気で恥ずかしいのだけど、ブログパーツ貼ってる露出回数が影響してるのだろうか?とか書いてたら速攻で消え去った。
Mr.doob さんのショーケース(解説記事): wonderfl にも参加されている海外ののスーパークリエイターさん。作品の1つ1つがコンテンツとして完成してるんだけど、ソースがダウンロードできるものもあってワクワクします。
Keith Peters さんの実験サイト「Art From Code」(紹介記事): ソースは公開されてないけど、コード表現の凄さと楽しさを見れます。
Jared Tarbell さんの「Levitated」: AS2 だけど今でも凄い。オープンソース。
メディアパルサー茅原様の「ProcreoFlashDesign Laboratory」: こちらも AS2 ショーケース。公開されてからだいぶ経ちますが、Flash でここまでできるんだなぁと驚きまくりました。テレビでもよく紹介されてる「目の錯覚flash」はこのサイト発なのですよ。いつもお世話になってます。
動きは Tweener、3Dは Papervision3D、物理表現は Box2D と、今や僕らをサポートしてくれるライブラリもいろいろ出ていますが、それがどういう仕組みで表現されているのか、全容とは言わずとも知っておいたほうが応用が効くし、何より楽しいので、いろいろ勉強したいなぁと思いつつ本が積まれていってます。
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UNIQLO の Web サイト展開といえば、最先端の特設 Flash キャンペーンサイトのイメージが大きいけれど、キャンペーンサイト以外もとても丁寧に作られていて、とても好感が持てましたという話です。
いち消費者としての僕の行動をそのまま列挙します。
欲しい情報にすぐ辿り付けたこと、チラシのUIが快適だったこと、価格反映がきちんとしてること、こういう丁寧さが嬉しいんです。
これも当たり前のことかもだけど、別に UI に興味がない人でもサクッと把握できる程度の UI が良いです。服が買いたいだけですもんね。
クリックしたらズームイン&アウト、ドラッグしたらスクロールっていうシンプルなルールが普通で良いです。あばたもえくぼ的に褒めすぎてるかもしれないし、確かにズームしようとして間違ってリンクすることもあったりするけれど、個人的にはこの Flash にもストレスは感じませんでした。一般論として、ユーザの期待通りの動きをしなかった時に「あ、僕(ユーザ)がミスった」と思わせるか、「なんだこの使いにくい UI は!」と怒らせるかのバランス感覚というのはとても大事で、それを補ってくれるのが、今回のチラシ Flash のように他の部分も丁寧に作っているかどうかだったりするんだなと思ったのでした。
もちろんチラシをスキャンして見せる Flash は以前からありますが、今回は純粋に服が欲しかった時に、スッと Flash ページを活用&経由できたということが、なんとなくいい体験だなぁと Flash を触っている人としても嬉しかったのでした。
こういう「紙データを素敵に見せるFlashフォーマット」をスキルとして持っておくと重宝するでしょうね。ニーズあるでしょうし。あと、導線設計とか価格反映とか大事だし、このへんの丁寧さがユーザとしては一番嬉しいかもしれない。
グリングリンさせる系の Flash はテクノロジーのキャッチアップが大変だけど、そうじゃなくてもユーザに喜んでもらえる Flash を作る道はある。
ということは、Flasher はみんな知っていて、ただ、傾向としてグリングリン系を紹介しやすいだけで、それが Flash というものだというイメージが世間でついちゃってるもんだから。
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YouTube のビデオ表示サイズが16:9の横長比率になりましたが、AfterEffects を持っている僕はどういう形式でアップロードしたらいいのかメモしておきます。とりあえず僕なりに以下の方法に落ち着きましたが、もっといい方法あったら教えてください。
できた動画はコレ。昨日公開した「パパパ大賞」の説明動画です。本家サイト上で見ると、きちんと動画プレイヤー全面(16:9)で再生表示できてるようです。
ただ、上のように YouTube の動画貼り付けタグは未だに4:3のサイズ指定のままです。ブログ貼り付け時も16:9にしたいなら、貼り付けタグの幅と高さを自力で調整する。YouTube の再生バーは25pxなので、計算すると以下の3サイズぐらいが適当なのかな?
注意点は wmvで書き出すと音がずれる(計2分の動画で後半は5秒ぐらいずれてた)こと。可変ビットレートが原因だそうだ。wmv だけじゃなく、flvとかも音ズレは起こるらしく、どうやら mpeg2 書き出しが一番いいらしい。
AfterEffects での「出力モジュール設定」パネルの「形式オプション」は以下のようにした。

とはいえ、書き出した MPEG2 動画と、アップロード後の YouTube 動画の画質を比べるとだいぶ荒れてしまっている(MPEG2動画が画面キャプチャできないので比較画像掲載はできません)。YouTube上でもっと高品質な圧縮とかできるのだろうか?
YouTube が HD(高精細)ビデオにも対応しているけれど、1280px×720pxの動画を編集するのはうちのマシンでは厳しいので見送りました。
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この絵で伝わるとありがたいのですが、MTLからパパパシリーズ第3弾、「パパパ大賞」が公開となりました。
お馴染みのあの採点システムが、その場でもネット越しでも、何人でも(限度はあるけど)楽しめます!
ということで、最近流行りの小規模勉強会はMTL謹製サービスが微妙にサポートしてくれます:
楽しい使い方をしていただければ嬉しいです。
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ブラウザ上で ActionScript を記述すると、サーバー上で swf を生成してくれて結果が見れるサービス「wonderfl」
すでに twiiter やいろんなブログで話題なので今さらなのですが、AS3の勉強をするのにすごく役に立ちます。
Flasher の人はすでにご存知だと思うのですが、
試してみると:
↑昔作った「わかめペン」から、sketchbook ライブラリで色変化させてた部分を削除(wonderflがsketchbookライブラリを未サポートなので)したものを公開。ブログパーツのロゴをクリックすると本サイトの該当ページにジャンプし、swfが確認できます。ステージをドラッグで描いてください。
日頃、何かサラッと作った程度のサンプルをブログで公開するのっておっくうになるのだけど、これは気軽でいいですね。
AS3 経験者が気をつけるべきことは
そのくらい?
魅力は他にも
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という写真&旅行記共有サービスが先週 MTL よりリリースされました。
僕も部分的にですが、Flash 制作で携わらせていただきました。「旅箱」には、ユーザが投稿した写真を Flash スライドショー表示させるコーナーがあるのですが、全2種類あるスライドショーテンプレートのうちの1つを担当しました。それがこれです:

↑僕の唯一の海外旅行である「2001年イタリアの旅」です。(※飲まず食わずで風邪で寝込んでた AdobeMAX Chicago は除く)
僕レベルのスキルで、ぶっつけ本番で Progression を使うと、こういう感じになります。
以下長文で、制作過程での紆余曲折をダラダラと綴りますが、Web の専門教育を受けてない僕は割とこんな風に右へ左へぐらつきながらもの作りしてます。邪道でしょうが。
当時すでに制作中だったもう一方のテンプレートの補助的位置づけだったので、けっこう自由に作らせてもらえました。頂いたお題としては「mixi で写真共有してる女子大生」あたりがターゲットということぐらい。この段階でおっさんには想像しがたい難題だったのですが、こちらのエントリの「それをふまえて」の項をふまえたデザインしようとしたんですね。女の子が好きな「雑貨系の切り貼りスクラップ系」サイトを。
ところがどっこい、個人スキルの壁(※低い)にあっという間にぶつかりました:
こんなことをしていたらあっという間に時間が過ぎ、締切が近づいてきました。
「やべぇ!とにかくピンク色は使おう!」
とだけ誓い、個人的に安心感を得ようと、サイトの仕組みの構築を先に取り掛かることにしました。
あとで思い返してみると、この段階では HELLO.WORLD! - SoftBank みたいな縦スクロールの一枚絵で、tutuanna みたいに音連動してて、Girls Trip みたいなカワイイ感をベースに、西田幸司さん(後発ですが Juana de Arco みたいなコラージュオブジェクトが飛び出したらいいなぁ~という、「スキルないのに憧れだけでパクリまくったら結果劣化コンテンツになってしまった」という道を進もうとしていたかもしれません。
日頃 Flash サイトを何百、何千と見てきている人は、こういう「意識的/無意識的に目指してしまおうとする」問題をどう克服しているのでしょうか。
スライドショーコンテンツということで、小物 Flash ばかり作っていた僕にも、いよいよ「Progression」を使う時がやってきました。ユーザが投稿した写真 DB の XML をロードして、サムネイル展開(子シーン)して、拡大表示(孫シーン)を表示させるという、Progression サンプルそのままの素直な構造をイメージ。この時点では旅サイト向けのアイデアも固まってなかったのですが、とにかく最低限のスライドショーを作ってみました。
Progression サイト内のクラスベースサンプルを元に、xml のロードから少しずつ実装していく地道なアプローチ。そのあたりの苦闘はこのメモ書きエントリで見れます。なので実は本番サイトも本家サンプルをベースに、僕の汚いコードをアドオンした形になっています。
Progression を勢いで触った印象としては:
要するに「ライブラリ・フレームワークのメリット」をそれなりに享受しつつ、2日程で Flash サイトとしては動くようになりました。Progression を使ってなかったら果たして作れたかどうか・・・(汗)
「カッコイイ・ダサい」の判断を個人の感性に強いられるデザイン作業よりも、「動く・動かない」で答えてくれるオーサリング作業の方が、僕はやっぱり好きなのだろうか。
サイト構造ができてちょっとホッとし、これをベースに「ユーザが旅に行きたくなるアイデア」を練ります。自分が一般的なデジタルスキルの女子大生なら、どこまで操作できて、どういう盛り上がり方をするだろうか?みたいな。
いろいろあって、最終的には完成スライドショーのようなことになりました。
写真を撮った場所を地図上にプロットして見せることで、「この裏にこんな建物があったのね。」とか、「こことあそこの距離はこれぐらいだったんだー。結構歩いたなぁ。」「上から見たらこうだったんだ!」とかで隣人と話を膨らませることができたらなと。
最終的には例外処理や内部ユーザのフィードバックとかで多少変わっていったけど、主題はこれです。

最低限、ユーザが「1回気付けばその後は理解できる」ような UI のつもりでは作ったのだけど、その「1回目の気づき」のための UI がまだ不十分だとは自覚しています。直せるところは直していきたいです。
このあたり、制作者である僕自身はすんなり理解していても、一見(いちげん)さん、ましてや女子大生あたりのユーザに、一発で理解してもらえるかといえば、相当「?」だと思う。そんな中でも Progression のツールチップ表示がある程度救いになってくれました。まさに神の手w
自分の旅スライドを作ってみての感想ですが、位置情報のない写真データを登録画面で緯度経度をプロットしていくのは相当大変だったけど、僕タイプのスライドショーにして、操作が全部理解できているという前提でw楽しんでみると、結構楽しいのではないでしょうか。インドア派の僕でも、人のスライドショーを見てるとちょっと羨ましくなります。
お時間ある人はぜひぜひ自分の旅と場所を投稿してみてくださいませ。
最終的にはやはり、GPS 付きのカメラが欲しいなぁということでいつもの D90 アフィリエイトです。欲しい。
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